すげーパウダースノーです。
スキー場ならどんなにいいか。
おかげで、仕事は遅刻でしたorz
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へなちょこ心理セラピストの
ひじょうにへなちょこな毎日… 駄菓子菓子〜っ その実態は斬って斬って斬りまくる暴れ獅子 しかも鬱病の傾向有り(爆) コメント・トラバは歓迎いたしますが、 誹謗中傷、その他不適切と思われる コメント・トラバは管理者判断で 予告無く削除いたします。 特に個人情報を含むものは 即刻削除となります。 なお、本人の性格を正確に反映したblogではありません。 また、カウンセリング依頼は受けつけておりません。あしからず。 それでも依頼したいヒト、逝ってヨシ!!! |
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雪ひでーぞ
2012.01.26 Thursday
一晩で、50cm程積もりましたが、除雪車は夕方まで来ませんでした。 すげーパウダースノーです。 スキー場ならどんなにいいか。 おかげで、仕事は遅刻でしたorz |
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訃報を
2012.01.25 Wednesday
友の訃報に接することが、近ごろ多い。 そういう年齢になったということか。 しかし、悲しい。 友を喪うのは、つらい。 悲しいだけ、というより寂寥感に近いと思う。 しかし、速すぎるよ。まだ。速すぎる。 |
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雪っす。 寒いっす。
2012.01.24 Tuesday
雪っす。冷えています。寒いっす。 ![]() |
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個人的にぐっとキタのは…尾崎じゃなかった
2012.01.14 Saturday
JUGEMテーマ:音楽
あまりにもこの間の記事の件が離れなかったので…、一部で尾崎ファンと勘違いされたりしているので、(まあ、正確に言えばファンでないこともないが)個人的な青春の歌を…。 一番ぐっとキタのはNOKKOの声とその世界観だったと思う。 REBECCAと言うよりも、NOKKOのほうが個人的に心を鷲摑みにされたようにおもえたんだな。 あのころ…。表向きはREBECCAもNOKKOも嫌いだと、公言していた自分。だけど、密やかに気になってしょうがなかった。 最近になって、活動再開?したけど、NOKKOの歌声にも姿にも幻滅した。 あの壊れそうな感じがなくなっていた。壊れる一歩手前、という緊張感が無いのだ… 中村あゆみさんも当時は好きだった 夢を見始めた頃、だったように思う。 130Zも夢見たので、これはなかなかぐっとキタ。 個人的にはSSRのホイールとP7がほしい。 次はこんなのも。 これも好きだった一曲。 次はこんなの 大江千里さんは今でも好きな歌手の一人だったりするのだが、元カノなんかは「安っぽい」と切り捨てていたが、時々ザクリとくるような歌詞があって、時々恐ろしかった。 たぶん、都市生活にあこがれつつも、その寂しさみたいなものを暗示していたのではないかと思う。 考えてみたら、すごく男の匂いがプンプンするような気がする。男のイヤな匂い。 それとは対局かもしれない(いろいろな意味で)こんなのも 岡村孝子さんも結構好きだった。DJには幻滅したけどorz 実は結構好きだったのは… 初めて色気というものにふれたのは中森明菜さんだったと思う。 聖子ちゃんはかわいかったけど、色気は感じなかった。今でも感じない。 関係はないが、これもお気に入りだったりする。 カバー元よりも、鋭い! 自分のリビドーに明確に気づいたのはこれかな? 時代は違うが、(自分よりも下の世代)大学退学から再度入学、大学院行ったりとさまよった中で、一番ショックを受けたのがこれだったと思う。 あまりのショックの大きさに、これ以降のものは聞いても、それ以上の感動がなかった。 浜崎は1枚目のアルバムで基本的には没orz。 純粋さ、とはこれか? いろいろお騒がせだが、これだけのショックはなかった。 たぶん、命をかけるのは歌うことだけなのだと思った。 それ以上の、輝きが見つけられないのだろう。 それが、苦痛であったのか? そんななかから、解放させてくれそうな一番しびれた曲を |
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尾崎豊はアイコンでしかないのではないのか
2012.01.11 Wednesday
JUGEMテーマ:学問・学校 先日から話題になっている件。朝日新聞から転載 成人の日に−尾崎豊を知っているか これはいかにも○日の匂いだ。信条左翼で行動右翼、という感じ。 それではそれに批判したアゴラ・常見陽平氏の発言を引用
これはこれで、何となく的を外しているような気もする。 とおもっていたら、こんな記事も見つけた。 ニューズウイーク日本語版・冷泉彰彦氏のコラムだ
3つのコラムを読みながら思ったこと… 長くなったなあ…・ |
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けふのたなくじ
2012.01.09 Monday
けふのたなくじ。 その通りだとうれしいな(*⌒▽⌒*) ![]() |
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スキーへ
2012.01.03 Tuesday
信州のスキー場へ。 パウダースノーっぽいのでありがたい。 ただ、3シーズンぶりなので、滑られるのかどうか、わからないところ。 ![]() |
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新年
2012.01.01 Sunday
新年あけおめことよろ まあ うまくいく一年であれば いいのですが というわけで 新年たなくじ ![]() ビミョーに白吉っぽい |
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久しぶりの教育論…嬉しくないが
2011.12.22 Thursday
JUGEMテーマ:学問・学校 これってどうなの?
心の病で休職、18年ぶり減=公立校教員、依然5400人―文科省時事通信 12月22日(木)16時11分配信 2010年度にうつ病などの精神疾患で休職した公立学校の教員数は5407人で、18年ぶりに減少したことが22日、文部科学省の調査で分かった。病気休職者全体は8660人で、過去最多を更新した。 同省は「精神疾患休職者の減少は相談窓口設置や復職支援プログラムによる効果が出たとみられるが、依然として高い水準で、今後も対策を検討したい」としている。 公立の小中高や特別支援学校の教員約91万9000人を対象に休職者や処分者について調査した。 一応、明るい兆しのニュースのようには見える。 しかし、本当にそうだのだろうか? 教育現場の大変さって、よく考えれば簡単な答えだ。 教育するということは、将来の生産性を担うように、様々な形で教え、育み、指導し、技能をつけさせ…。本当に重責であるのはいうまでもないことだろう。 では、その現場に立つ教員(敢えて、教育臨床実践者としておこう)が、精神的に不調を来たし、ついには職場にいることが困難になる状態が、18年間も続いていた、18年目にしてやっと減少に転じた、ということになるまいか? 一般企業だったら、簡単に休職できない等のやっかみめいた批評もあろう。 しかし、職責から考えるに、このような状態が、まさに“常態化”していた事の方が、恐ろしくはないだろうか? それこそ、一般企業なら倒産しているかもしれない。 教育現場のゆがみ、って結局は教育を受ける児童・生徒に跳ね返ってくるんだけどな。 そうなると、将来の生産性はどうなるのか? 考えるまでもない質問のようにも思える。 |
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けふのたなくじ
2011.12.19 Monday
ビミョーだ。ますます。 ![]() うーん(/_;) |
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