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ついに
終わりが近付いてきたのかもしれない。
何があっても思わないていたこと。
そりゃ、いくら臨床心理士とはいえ、人の子です。いろいろ御意見があるとはおもいますが、やはりclientのお話しをうまく聞けなかったり、あるいは反感を抱いてしまったり、そりゃ人にはなかなか言えないこともあります。

しかし、今日は違いました。
正直、clientのことを『さっさと氏んでしまえ』と、思ってしまいました。
ついに、私のなかで、最後の砦になっていたところが、崩れ去ってしまったように思えます。というより、そうなのでしょう。

いい加減、潮時なのかもしれません。

勿論、私は成人君子ではありません。しかし、ついに私自身が、なんとしても守らなくてはいけない一線を、越えてしまいました。
もう、おしまいの日は近いのかもしれません。
何故なら、守らなくてはいけないなにかを壊してしまったから。

臨床心理士失格ですね。
落とし前は近いうちに、考えておきましょう。
どんな答えを出すかは、まだ内緒ですが。
もばいるぶろぐ | 20:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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