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重たい
なんだか最近、異常にヘヴィなケースにもみくちゃにされている気がするへなちょこ心理士です。

みなさんも思い当たる節はありませんでしょうか?

考えてみると、昨年初来、かなりたいへんな時間、ストレスフルな時間を過ごしている気がするのですな。
確かに、ケースの数自体が多いですし、最近の流行?なのか、リエゾン、コンサルテーションン、コラボレート等が要求されるといった事例も、かなり増えています。別に人の責任にするわけじゃないけど、やっぱり、関係する人間が増えると、勿論出てくるエネルギーが飛躍的に増加したり、違った視点、立場からのアプローチが可能になったり、と、悪い事ばかりじゃないのですが、その分メンバーをどう加えるか、どれだけ信頼出来るか、という査定(見極め)も必要になりますし、事例の取扱い方も、スタッフの力動に影響されやすくなるし、当然ながらややこしさも増しますわな。もちろんですが、クライアントの利益になりうるか否か、考えないでの連携はあり得ません。

まあ、今までだったら「一丁やってみるかな」位の掛け声ひとつでやっていたことなのかも。ところが、自分自身の方も余裕がなくなってきたため、ヘヴィに感じているだけかもしれません。
それとも、周囲を見渡せるようになってきたということ?

自分自身ではどちらか判断つかないですが、ただ単に疲れているだけだと信じたいのだが、自分自身のことがケースマネジメントに影響しているとするなら、マダマダ修行が足りないな。
もばいるぶろぐ | 01:09 | comments(0) | trackbacks(0) | | ログピに投稿する |
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