京葉線東京駅
京葉線東京駅って、ほとんど有楽町だと思う。
もばいるぶろぐ | 10:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
新幹線は
E4系新幹線ではなく、E1系Maxだった。多分、乗り納めかなあ。
もばいるぶろぐ | 09:20 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
贅沢を
贅沢を言っているのはわかっている。
だけど、自分の希望を全く口にしないなんて、できない。

望みをもつことは裏切られること。
解っていても、望んでしまう。

自分を保つことができない。
もう、おしまいかもしれない。
でも、いい加減に止めることはできない。
止めようとすると邪魔が入る。
自分で、知らないところで話が決まっている。

元々が望まれていた存在じゃない。
誰かの存在を大切にするのは苦痛でしかない。
その気づきからもう、5年。
しかし、気づきは生かされない。
口にしただけで、必死に止めようと回りが動き回っては、閉じてくる。

何か趣味を探しても、趣味の時間は持てない。趣味にお金はかけられない。たまにかけたら文句がつく。
趣味に時間を割いたら、大概嫌みがあとからやってくる。

これはいったい、どういうこと?

生きる屍。
もばいるぶろぐ | 08:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
憧憬
憧れなんて何でしてしまうんだろう。
どうせ裏切られるだけなのに。

夢幻など頼みにするのは馬鹿げてる。
まして、憧憬など何にもならない。
もばいるぶろぐ | 15:02 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ゆめが
ゆめがなくなるのはつらい
もばいるぶろぐ | 14:59 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
やっぱり
やっぱりついてないよ。
よけいなものだけついてくる。
おもいは届かない。
いつも、いつでも、指がふれても届かない。
もばいるぶろぐ | 13:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
そういえばカメラ
そういえば銀塩カメラの方を修理しました。
コンタックスのSTとRTS2

STの方は、それほど決定的瞬間をとった印象はないのだが、RTS2は一番印象深いカメラだ。

思い出に残るカメラだわね。
テッサーの45mmとかディスタゴンの35mmf1.4とマクロプラナー60mmf2.8C で無敵の組み合わせだったな。

写真が50mmf1.4を使いこなして一人前、という意見には、すこし反論があるのだ。
標準レンズが50mmで明るめのf1.4が憧れの時代の、同型のように思うのだ。
不思議と、たとえばその当時のコンパクトカメラがだいたい35から40mmくらいの焦点距離だったことを考えれば、50mmって、すこし無理のある標準レンズだと思うわけだ。レンズの設計からいえば、良質のレンズを安価に提供しやすい焦点距離だったことも確かだろうけど。
一例に、だいたい、視野率95%くらいのカメラて、ファインダーのぞいたときに、目で見た大きさとファインダー越に見える像とあまり大きさがかわらないのが、85mm、視野角からだいたい目で見ている、視野の中心部くらいの画角に相当するのが40mmくらいだ。標準レンズを50mmにする意味はあまり感じられない。

ただ、写真のアングルを組み立てるときに、一定の画角を身につけておく方が、上達は速い気がする。
これはズームレンズ中心になった昨今、忘れ去られたことかもしれないが、出来るだけレンズ交換に頼らずに、あるいはズームに頼らずにアングルをきめられるようになれば、構図が比較的落ち着く。

たまたま50mmにするか、45mmにするか、アラーキーみたいにzuikoの40mmが一番、とはいわないが、テッサータイプのレンズはそれなりに使いやすく違和感がなかった。

コンタックスならプラナー至上主義みたいなところがあるけれど、気難しくそのくせシャープさを欠いている(と思われるタマばかりにあたってきた)と思う自分には、プラナー50mmにはあまり魅力は感じないのだ。
もばいるぶろぐ | 12:55 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
最近
元々写真が趣味だったので、写し方で全く人の印象が変わってしまうのはよくわかっているのだが。

最近宮崎あおいさんが、ちと怖い。
まえはすごく清純な少女イメージだったのだが、最近は、なんとなく大人を通り越して、かわいい女の子ではなく、色気のある女になっちゃった感じ。
このあたりの微妙な動きを出せる素材ってなかなかないのだが、珍しく見つけた感じ。
昔なら、一日ロケしたいと思ったものだが…
もばいるぶろぐ | 12:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
よのなかに
よのなかに
たえてきぼうの
なかりせば
うきよのこころも
のとけからまし
もばいるぶろぐ | 09:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
うまく
どうしてもうまくいかない感じが拭えない。
足下に落とし穴が仕込まれているようで、怖い。
別に確証がある訳ではないけれど。
安心できる場所が欲しい。
いまは安心できない。
信じることができない。
つか、信じて裏切られることが有りすぎた。
次はいつ誰に裏切られるのか。
そんなことばかり考えている。
そうしているうちに、みんな敵のように思えてくる。

消えたい。
消し去りたい。
なにもかも。
もばいるぶろぐ | 09:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |